Meimei Logo
世央之(せおの)
基本情報
総画数13
読み方せおの
備考
特になし
イメージ
空・宇宙
国際的
日本的
漢字情報
画数:5
訓読み:セ、 セイ、 ソウ
音読み:よ、 さんじゅう
意味:
⇒せい
[接尾]助数詞。受けついだ世代・地位・称号などの代数や順序を表すのに用いられる。「日系二世」「九世団十郎」
[音]セイ(漢) セ(呉) [訓]よ
[学習漢字]3年
①〈セイ〉
1 家督を継いでから子に引き継がれるまでの期間。また、人の一代。「世子/終世・早世・隔世遺伝」
2 先祖代々。「世系」
3 一定の尺度で区切られる時間。時代。「世紀/隔世・季世・近世・後世(こうせい)・盛世・中世」
4 世の中。「厭世(えんせい)・経世・警世・在世・時世・辞世・処世・人世・絶世・治世・遁…
画数:5
訓読み:オウ
音読み:なかば
意味:
[音]オウ(アウ)(呉) [訓]なかば
[学習漢字]3年
なかほど。まんなか。「震央・中央」
[名のり]あきら・ちか・てる・なか・ひさ・ひさし・ひろ・ひろし
画数:3
訓読み:シ
音読み:ゆく、 これ、 の、 おいて、 この
意味:
[代]
1 近称の指示代名詞。
話し手が持っている物、または、話し手のそばにある物をさす。このもの。「―は父の形見の品です」「―を片付けてください」
話し手が、いま話題にしたばかりの事物などをさす。このこと。このもの。「全世界の平和。―が私の切なる願いだ」
話し手が当面している事柄をさす。このこと。「―を仕上げてから食事にしよう」「―は困ったことだ」
話し手の現にいる場所をさす。ここ。「―へどうぞ」
話し手が存在している時をさす。今。「―から出かけるところです」
話し手のすぐそばにいる親しい人をさ…