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五十鈴(いすず)
基本情報
総画数19
読み方いすず
備考
ISUZUブランドが有名なため、外国人に受け入れられやすいです。
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芸術的
漢字情報
画数:4
訓読み:ゴ
音読み:いつつ、 いつ
意味:
丁半ばくちで、5の数をいう。
「―一、―六、―三と三ばいきってな」〈洒・卯地臭意〉
1 数の名。4の次、6の前の数。いつつ。いつ。「四の五の言う」
2 5番目。第5。
[補説] 金銭証書などで間違いを防ぐために、「伍」を用いることがある。
ご。いつつ。いつ。多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。「五十(いそ)」「五百(いお)」
1 ご。いつつ。声を出して数えるときの語。「五、む、なな、や」
2 ご。いつつ。名詞の上に付いて用いる。「五文字」「五柱」
《(中国語)》数のご。いつ…
画数:2
訓読み:ジュウ、 ジツ、 ジッ、 ジュッ
音読み:とう、 とたび、 とお、 と
意味:
数の、とお。じゅう。多く、名詞の上に付けて用いる。「十月(つき)十日(とおか)」「十人十色(いろ)」
[音]ジュウ(ジフ)(呉) ジッ(慣) [訓]とお と そ
[学習漢字]1年
①〈ジュウ〉
1 数の名。とお。「十両・十二支/数十・五十音」
2 十番目。「十月」
3 とたび。「十念」
4 全部そろっている。「十全・十分」
②〈ジッ〉とお。とたび。「十回・十干・十指・十中八九」
[補説] 「ジッ」は「ジュウ(ジフ)」の入声(にっしょう)音pの変化したもの。平成22年(2…
画数:13
訓読み:レイ、 リン、 リョウ
音読み:すず
意味:
1 金属・陶器などの、下部に裂け目のある空洞の球の中に小さい玉が入っていて、振り動かして音を立てるもの。神社にある大きなものや、合図用・装飾用・玩具用のほか、神楽・能楽・歌舞伎などの楽器としても用いられる。「拝殿で鈴を鳴らす」「猫の首に鈴をつける」
2 (「鐸」とも書く)釣鐘型で、舌(ぜつ)をつるし、振り動かして音をたてるもの。風鈴の類。鐸(たく)。れい。
3 西洋音楽の打楽器の一。1および2の形状のもの2種がある。ベル。
4 駅鈴(えきれい)。
「―ばかり給はって」〈平家・五〉
鈴を模した紋所
1 すず。れい…