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亜沙佳(あさか)
基本情報
総画数22
読み方あさか
備考
特になし
イメージ
国際的
幻想的
美しい
知的
海・水
漢字情報
画数:7
訓読み:ア、 アツ、 オウ
音読み:つぐ
意味:
日本の詩雑誌。大正13年(1924)11月、安西冬衛、北川冬彦、滝口武士らが中心となり中国の大連で創刊。短詩、新散文詩の試みなど、昭和初期の日本のモダニズム詩の発展につながる実験的作品の発表の場となった。昭和2年(1927)12月までに全35冊を刊行して終刊。
[常用漢字] [音]ア(漢) [訓]つぐ
1 上位や主たるものに次ぐ。次位の。準ずる。「亜将・亜聖・亜流・亜熱帯」
2 化合物中で酸化の程度の低いものを表す語。「亜硝酸・亜硫酸」
3 生物学で、生物分類上の基本単位である門・綱・目・科・属・種などの、それぞれの下位単位を表す語。「亜…
画数:7
訓読み:サ、 シャ
音読み:すな、 よなげる
意味:
[常用漢字] [音]サ(漢) シャ(呉) [訓]すな いさご
①〈サ〉
1 すな。「沙漠」
2 水で洗って適否をより分ける。「沙汰(さた)」
②〈シャ〉
1 すな。「恒河沙(ごうがしゃ)」
2 梵語の音訳字。「沙弥(しゃみ)・沙門」
[名のり]いさ・す
[難読]沙蚕(ごかい)・沙魚(はぜ)
数の単位。1の1億分の1。→位(くらい)[表]
《「石子」の意》石のごく細かいもの。すな。
「浜の―は金銀の」〈謡・鶴亀〉
非常に細かい石の…
画数:8
訓読み:カ
音読み:よい
意味:
[常用漢字] [音]カ(慣) [訓]よい
1 姿形が整って美しい。「佳境・佳景・佳人・佳麗/絶佳」
2 すぐれている。りっぱな。「佳句・佳作・佳品」
3 時機がちょうどよい。めでたい。「佳日・佳辰(かしん)・佳節」
[名のり]よし
[名・形動]よいこと。すぐれていること。美しいこと。また、そのさま。「味すこぶる佳なり」「夕方の景色もまた佳である」