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修吾(しゅうご)
基本情報
総画数17
読み方しゅうご
備考
特になし
イメージ
調和
努力
漢字情報
画数:10
訓読み:シュウ、 シュ
音読み:おさめる、 おさまる
意味:
[音]シュウ(シウ)(漢) シュ(呉) [訓]おさめる おさまる
[学習漢字]5年
①〈シュウ〉
1 あやをつけて形よく見せる。「修辞・修飾」
2 手を加えてなおす。「修正・修繕・修築・修理/改修・補修」
3 人格をみがく。学問・技芸を身につける。「修学・修身・修道・修養/研修・自修・専修(せんしゅう)・必修・履修」
4 関係をうまく保つ。「修好」
5 資料をまとめて書物に仕上げる。「修史/監修・撰修(せんしゅう)・編修」
②〈シュ〉学業、特に仏道をおさめる。「修行・修法(しゅほう・…
画数:7
訓読み:ゴ
音読み:われ、 わが-、 あ-
意味:
[人名用漢字] [音]ゴ(漢) [訓]われ わが
①〈ゴ〉われ。自分。自分の。「吾兄・吾人」
②〈わが〉「吾輩」
[難読]吾妻(あずま)・吾(つわぶき)・吾妹(わぎも)・吾木香(われもこう)
[代]一人称の人代名詞。わたし。われ。わ。
「―を待つと君が濡れけむ」〈万・一〇八〉
[補説] 主に上代に用いられ、平安時代には「あが」の形を残すだけになった。
[代]一人称の人代名詞。われ。わたし。
「さ寝むとは―は思へど」〈記・中・歌謡〉
[補説] 上代語。中古には、「あれにも…