Meimei Logo
共生(きょうせい)
基本情報
総画数11
読み方きょうせい
備考
特になし
イメージ
友に恵まれる
調和
生命
若さ
無邪気
創造的
漢字情報
画数:6
訓読み:キョウ
音読み:とも、 ともに、 -ども
意味:
[接尾]《近世上方語》名詞に付いて、…とともに、…ごと、などの意を表す。
「台子(だいす)の湯もたぎってあろ。釜―そっと取ってこい」〈浄・手習鑑〉
[接尾]
1 一人称の代名詞、または自分の身内を表す名詞に付いて、謙譲の気持ちを表す。「私共と致しましては」
2 人を表す名詞に付いて、複数であることを表す。「若い者共が手伝いに来た」
3 人を表す名詞に付いて、相手への呼びかけに用いる。
「嫗―、いざたまへ」〈大和・一五六〉
→達(たち)[用法]
1 同じであること。同一。「コートと共の…
画数:5
訓読み:セイ、 ショウ
音読み:はえる、 おう、 うまれる、 いきる、 いかす、 いける、 うまれ、 うむ、 はやす、 き、 なま-、 なる、 なす、 むす、 -う
意味:
草木が茂る所。複合語として用いられることが多い。「浅茅(あさぢ)生」「芝生」「園(その)生」「蓬(よもぎ)生」
「白檮(かし)の―に横臼(よくす)を作り」〈記・中・歌謡〉
[名]まじりけがないこと。「ウイスキーを生で飲む」
[接頭]名詞に付く。
1 純粋でまじりけがない、新鮮な、の意を表す。「生娘」「生まじめ」
2 人工を加えていない、自然のままの、の意を表す。「生糸」「生ぶどう酒」「生醤油(じょうゆ)」
[名]
1 生きていること。「生と死の分かれ目」⇔死。
2 生命。いのち。「こ…