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凛々生(りりい)
基本情報
総画数20
読み方りりい
備考
特になし
イメージ
生命
若さ
無邪気
創造的
清潔
美しい
漢字情報
画数:15
訓読み:リン
音読み:さむい、 すさまじい、 おそれる、 きびしい
意味:
[人名用漢字] [音]リン(呉)(漢)
1 身がひきしまるように寒い。「凜冽(りんれつ)」
2 きりっとしている。りりしい。「凜乎(りんこ)・凜然・凜凜」
[補説] 「凛」は異体字・人名用漢字。
[難読]凜凜(りり)しい
[ト・タル][文][形動タリ]
1 態度・容姿・声などが、きびしくひきしまっているさま。「凜とした声がひびく」
2 寒さのきびしいさま。「凜とした朝の寒気」
3 数量がきわめて正確であるさま。
「八匁五分―と取りて」〈浮・胸算用・三〉
画数:
訓読み:
音読み:
意味:
画数:5
訓読み:セイ、 ショウ
音読み:はえる、 おう、 うまれる、 いきる、 いかす、 いける、 うまれ、 うむ、 はやす、 き、 なま-、 なる、 なす、 むす、 -う
意味:
草木が茂る所。複合語として用いられることが多い。「浅茅(あさぢ)生」「芝生」「園(その)生」「蓬(よもぎ)生」
「白檮(かし)の―に横臼(よくす)を作り」〈記・中・歌謡〉
[名]まじりけがないこと。「ウイスキーを生で飲む」
[接頭]名詞に付く。
1 純粋でまじりけがない、新鮮な、の意を表す。「生娘」「生まじめ」
2 人工を加えていない、自然のままの、の意を表す。「生糸」「生ぶどう酒」「生醤油(じょうゆ)」
[名]
1 生きていること。「生と死の分かれ目」⇔死。
2 生命。いのち。「こ…