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周星(しゅうせい)
基本情報
総画数17
読み方しゅうせい
備考
特になし
イメージ
国際的
空・宇宙
漢字情報
画数:8
訓読み:シュウ
音読み:まわり、 あまねし、 めぐる
意味:
①中国古代の王朝。前12世紀末に、文王の子武王が殷(いん)を滅ぼして建国。都を鎬京(こうけい)に置き、封建体制をしき、華北中原を支配したが、第13代平王の時(前771年)西方の犬戎(けんじゅう)の攻略を受けて東遷し、都を洛邑(らくゆう)(洛陽)に移した。以後、王朝はしだいに衰微。前256年(一説に前249年)秦(しん)に滅ぼされた。東遷以前を西周、以後を東周といい、東周の約500年は春秋戦国時代にあたる。
②唐の則天武后が建てた王朝。武周。→後周(こうしゅう) →北周
[名]数学で、図形を囲む閉じた曲線または折れ線。また、その長さ。円の場合は円周という。
画数:9
訓読み:セイ、 ショウ
音読み:ほし、 -ぼし
意味:
1 夜空に点々と小さく光っている天体。ふつう、天体のうち、太陽と地球と月を除いた恒星・惑星・彗星(すいせい)・星団あるいは星座をいう。狭義では恒星だけをさす場合もある。「満天の星」「星空」
2 星の光っている形に似た印。星の形。「★」「☆」など。「三つ星のレストラン」「肩章の星」
3 小さな点。また、斑点。「目に星ができる」
4 《1が運行するところから》歳月。「星移る」「星改める」
5 相撲で、勝ち負けを示す白黒の丸いしるし。「大事な星を落とす」
6 九星のうち、その人の生まれ年にあたるもの。また、その年々の運勢・吉凶。「…