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大五朗(だいごろう)
基本情報
総画数17
読み方だいごろう
備考
特になし
イメージ
大地
おおらか
勇気
スケールが大きい
行動的
幸福
明るい
ユーモア
漢字情報
画数:3
訓読み:タイ、 ダイ、 タ
音読み:おおきい、 はじめ、 -おおいに、 おお-
意味:
[形動ナリ]大きいさま。たっぷりしたさま。
「夏影のつま屋の下に衣裁(きぬた)つ我妹(わぎも)裏設(うらま)けてあがため裁たばやや―に裁て」〈万・一二七八〉
[接頭]名詞に付く。
1 大きい、広い、数量が多い、などの意を表す。「大男」「大海原」「大人数」
2 物事の程度がはなはだしい意を表す。「大急ぎ」「大地震」
3 極限・根本などの意を表す。「大みそか」「大もと」
4 序列が上位・年長であることを表す。「大先生」「大番頭」「大旦那」「大女将(おかみ)」
5 おおよそ・大体の意を表す。「大ざっぱ」…
画数:4
訓読み:ゴ
音読み:いつつ、 いつ
意味:
丁半ばくちで、5の数をいう。
「―一、―六、―三と三ばいきってな」〈洒・卯地臭意〉
1 数の名。4の次、6の前の数。いつつ。いつ。「四の五の言う」
2 5番目。第5。
[補説] 金銭証書などで間違いを防ぐために、「伍」を用いることがある。
ご。いつつ。いつ。多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。「五十(いそ)」「五百(いお)」
1 ご。いつつ。声を出して数えるときの語。「五、む、なな、や」
2 ご。いつつ。名詞の上に付いて用いる。「五文字」「五柱」
《(中国語)》数のご。いつ…
画数:10
訓読み:ロウ
音読み:ほがらか、 あきらか
意味:
[音]ロウ(ラウ)(呉)(漢) [訓]ほがらか
[学習漢字]6年
1 曇りなく澄んで、明るい。「朗月/清朗・晴朗」
2 気持ちが明るく、わだかまりがない。「朗報/明朗」
3 声がはっきりとしていて、よく通る。「朗詠・朗吟・朗読・朗朗」
[名のり]あき・あきら・お・さえ・とき・ほがら