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奏甫(そうすけ)
基本情報
総画数16
読み方そうすけ
備考
特になし
イメージ
友に恵まれる
芸術的
音楽
スケールが大きい
漢字情報
画数:9
訓読み:ソウ
音読み:かなでる、 すすめる
意味:
天子に申し上げること。また、その文書。「遺令(いりょう)の奏」
[音]ソウ(漢) [訓]かなでる もうす
[学習漢字]6年
1 意見をまとめて差し出す。君主に申し上げる。「奏上・奏請・奏聞(そうもん)/直奏(じきそう)・執奏・上奏・伝奏(てんそう)・内奏」
2 楽器をかなでる。「奏楽/演奏・合奏・間奏・吹奏・前奏・弾奏・独奏・伴奏」
3 成果を得る。「奏功・奏効」
[名のり]かな
画数:7
訓読み:ホ、 フ
音読み:はじめ、 すけ、 はじめて
意味:
[人名用漢字] [音]ホ(慣) フ(呉)(漢) [訓]はじめ はじめて
1 男子の美称。「尼甫(じほ)(=孔子のこと)」
2 物事の始まり。「衆甫」
3 広く大きい。「甫田」
[名のり]かみ・すけ・とし・なみ・のり・まさ・み・もと・よし
〈甫〉⇒ほ
〈歩〉⇒ほ
〈補〉⇒ほ