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奏馬(そうま)
基本情報
総画数19
読み方そうま
備考
外国では「そま」と読まれる可能性があります。イタリア、スペイン語圏では、女性によく使われる名前です。
イメージ
友に恵まれる
芸術的
音楽
動物・鳥・虫・魚
漢字情報
画数:9
訓読み:ソウ
音読み:かなでる、 すすめる
意味:
天子に申し上げること。また、その文書。「遺令(いりょう)の奏」
[音]ソウ(漢) [訓]かなでる もうす
[学習漢字]6年
1 意見をまとめて差し出す。君主に申し上げる。「奏上・奏請・奏聞(そうもん)/直奏(じきそう)・執奏・上奏・伝奏(てんそう)・内奏」
2 楽器をかなでる。「奏楽/演奏・合奏・間奏・吹奏・前奏・弾奏・独奏・伴奏」
3 成果を得る。「奏功・奏効」
[名のり]かな
画数:10
訓読み:バ、 メ、 マ
音読み:うま-、 ま
意味:
《「馬」の字音「マ」から変化したものという。平安時代以降「むま」と表記されることが多い》
1 奇蹄(きてい)目ウマ科の哺乳類。体は一般に大形で、顔が長く、たてがみがあり、長い毛の尾がある。力強く、走ることが速い。古くから家畜とされ、農耕・運送・乗用・競馬などに用いられ、肉は食用。東洋種の蒙古馬(もうこうま)・朝鮮馬、日本在来種の木曽馬・北海道和種、西洋種のアラブ(アラビア馬)・サラブレッド・ペルシュロンなどがある。こま。
2 踏み台。脚立(きゃたつ)。
3 競馬。
4 将棋で、桂馬または成角(なりかく)の略称。
5 《「付け…