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宗之介(そうのすけ)
基本情報
総画数15
読み方そうのすけ
備考
特になし
イメージ
日本的
漢字情報
画数:8
訓読み:シュウ、 ソウ
音読み:むね、 た、 とぶ
意味:
[音]シュウ(慣) ソウ(漢) [訓]むね たっとぶ
[学習漢字]6年
①〈シュウ〉一派をなす教義。また、それを奉ずる団体。「宗教・宗派/改宗・邪宗・禅宗・他宗・八宗」
②〈ソウ〉
1 祖先を祭る所。「宗廟(そうびょう)」
2 同族の中心。本家。「宗家・宗族/皇宗・祖宗」
3 中心としてたっとぶ。たっとばれる人。「宗主・宗匠/詩宗・儒宗・大宗」
[名のり]かず・たかし・とき・とし・のり・ひろ・もと
⇒しゅう
1 教説の中心となる根本的な趣旨。宗旨。
2 あ…
画数:3
訓読み:シ
音読み:ゆく、 これ、 の、 おいて、 この
意味:
[代]
1 近称の指示代名詞。
話し手が持っている物、または、話し手のそばにある物をさす。このもの。「―は父の形見の品です」「―を片付けてください」
話し手が、いま話題にしたばかりの事物などをさす。このこと。このもの。「全世界の平和。―が私の切なる願いだ」
話し手が当面している事柄をさす。このこと。「―を仕上げてから食事にしよう」「―は困ったことだ」
話し手の現にいる場所をさす。ここ。「―へどうぞ」
話し手が存在している時をさす。今。「―から出かけるところです」
話し手のすぐそばにいる親しい人をさ…
画数:4
訓読み:カイ
音読み:たすける、 すけ
意味:
[常用漢字] [音]カイ(漢) ケ(呉) [訓]すけ
1 物の間にはさまる。「介意・介在」
2 間に入ってとりもつ。「紹介・仲介・媒介」
3 そばに付き添って助ける。世話をする。「介錯(かいしゃく)・介助・介抱」
4 外側から覆って中身を守るもの。よろいや甲殻の類。「介冑(かいちゅう)/魚介」
5 固く身を守る。「狷介(けんかい)」
6 ひとり。一つ。「一介」
[名のり]あき・かたし・たすく・ゆき・よし