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寛史(ひろふみ)
基本情報
総画数18
読み方ひろふみ
備考
特になし
イメージ
おおらか
優しい
スケールが大きい
文学的
歴史
漢字情報
画数:13
訓読み:カン
音読み:ひろい、 ゆるやか、 くつろぐ
意味:
[常用漢字] [音]カン(クヮン)(呉)(漢) [訓]ひろい ゆるやか くつろぐ
1 スペースがゆったりと広い。「寛闊(かんかつ)/褐寛博(かつかんぱく)」
2 気持ちにゆとりがある。心が広い。「寛恕(かんじょ)・寛仁・寛大・寛容」
3 ゆるやか。おおまか。「寛刑・寛厳」
[名のり]お・おき・ちか・とお・とみ・とも・とら・のぶ・のり・ひと・ひろ・ひろし・むね・もと・ゆたか・よし
[形動][文][ナリ]扱いが緩やかなさま。「寛に過ぎる処置」
[形動ナリ]ゆったりと心が落ち着いているさま。
「海原の路…
画数:5
訓読み:シ
音読み:ふびと、 ふみ、 さかん
意味:
《「ふみひと」の音変化。「ふびと」とも》
1 古代、朝廷で記録・文書をつかさどった役。また、その役人。
2 古代の姓(かばね)の一。多くは渡来人に与えられ、文筆に従事した者たちの姓。
⇒ふひと
1 歴史。「史をひもとく」「日本史」
2 律令制で、太政官(だいじょうかん)・神祇官(じんぎかん)の主典(さかん)。文書・庶務をつかさどった。
3 漢籍を経・史・子・集に分類した四部の一。歴史書の部門。
[音]シ(呉)(漢) [訓]ふみ ふひと さかん
[学習漢字]5年
1 出来…