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庄之介(しょうのすけ)
基本情報
総画数13
読み方しょうのすけ
備考
特になし
イメージ
日本的
漢字情報
画数:6
訓読み:ソウ、 ショウ、 ホウ、 ソ
音読み:いなか、 むらざと
意味:
[人名用漢字] [音]ショウ(シャウ)(呉) ソウ(サウ)(漢)
荘園(しょうえん)。「庄司(しょうじ)・庄屋(しょうや)」
[補説] もと「荘」の俗字。
[名のり]まさ・たいら
1 奈良時代、生産物を貯蔵する倉を中心として周辺に園地を配した一区画。
2 「荘園」に同じ。
3 昔の荘園の名を残した土地の名称。「五箇の―」
4 日本の植民地であった時代の台湾の行政区画の一。街より小さく、社より大きい。
画数:3
訓読み:シ
音読み:ゆく、 これ、 の、 おいて、 この
意味:
[代]
1 近称の指示代名詞。
話し手が持っている物、または、話し手のそばにある物をさす。このもの。「―は父の形見の品です」「―を片付けてください」
話し手が、いま話題にしたばかりの事物などをさす。このこと。このもの。「全世界の平和。―が私の切なる願いだ」
話し手が当面している事柄をさす。このこと。「―を仕上げてから食事にしよう」「―は困ったことだ」
話し手の現にいる場所をさす。ここ。「―へどうぞ」
話し手が存在している時をさす。今。「―から出かけるところです」
話し手のすぐそばにいる親しい人をさ…
画数:4
訓読み:カイ
音読み:たすける、 すけ
意味:
[常用漢字] [音]カイ(漢) ケ(呉) [訓]すけ
1 物の間にはさまる。「介意・介在」
2 間に入ってとりもつ。「紹介・仲介・媒介」
3 そばに付き添って助ける。世話をする。「介錯(かいしゃく)・介助・介抱」
4 外側から覆って中身を守るもの。よろいや甲殻の類。「介冑(かいちゅう)/魚介」
5 固く身を守る。「狷介(けんかい)」
6 ひとり。一つ。「一介」
[名のり]あき・かたし・たすく・ゆき・よし