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晴之介(せいのすけ)
基本情報
総画数19
読み方せいのすけ、はるのすけ
備考
特になし
イメージ
日本的
めでたい
さわやか
明るい
行動的
漢字情報
画数:12
訓読み:セイ
音読み:はれる、 はれ-、 はらす、 -ばれ
意味:
[音]セイ(漢) [訓]はれる はらす
[学習漢字]2年
日が出て空が澄みきる。はれ。「晴雨・晴天・晴耕雨読/陰晴・快晴」
[名のり]きよし・てる・なり・はる・はれ
[難読]天晴(あっぱれ)
1 空の晴れること。天気がよいこと。気象庁では、雲量が2~8、視程が1キロ以上の状態の天気をいう。「雨のち―」
2 表立って晴れやかなこと。おおやけのこと。また、そのような場所。「―の席に臨む」「―の舞台」⇔褻(け)。
3 疑いが消えること。「―の身となる」
4 晴れ着。また、それを着た姿。…
画数:3
訓読み:シ
音読み:ゆく、 これ、 の、 おいて、 この
意味:
[代]
1 近称の指示代名詞。
話し手が持っている物、または、話し手のそばにある物をさす。このもの。「―は父の形見の品です」「―を片付けてください」
話し手が、いま話題にしたばかりの事物などをさす。このこと。このもの。「全世界の平和。―が私の切なる願いだ」
話し手が当面している事柄をさす。このこと。「―を仕上げてから食事にしよう」「―は困ったことだ」
話し手の現にいる場所をさす。ここ。「―へどうぞ」
話し手が存在している時をさす。今。「―から出かけるところです」
話し手のすぐそばにいる親しい人をさ…
画数:4
訓読み:カイ
音読み:たすける、 すけ
意味:
[常用漢字] [音]カイ(漢) ケ(呉) [訓]すけ
1 物の間にはさまる。「介意・介在」
2 間に入ってとりもつ。「紹介・仲介・媒介」
3 そばに付き添って助ける。世話をする。「介錯(かいしゃく)・介助・介抱」
4 外側から覆って中身を守るもの。よろいや甲殻の類。「介冑(かいちゅう)/魚介」
5 固く身を守る。「狷介(けんかい)」
6 ひとり。一つ。「一介」
[名のり]あき・かたし・たすく・ゆき・よし