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槙真(てんま)
基本情報
総画数24
読み方てんま
備考
特になし
イメージ
情熱的
無邪気
愛される
誠実
正直
樹木
漢字情報
画数:14
訓読み:テン、 シン
音読み:こずえ、 まき
意味:
日本の俳誌。昭和49年(1974)、平井照敏の主宰により創刊。
姓氏の一。
[補説] 「槙」姓の人物
槙有恒(まきありつね)
槙文彦(まきふみひこ)
1 イヌマキ・コウヤマキの別名。
2 《「ま」は美称。りっぱな木の意》良材となる木。杉・檜(ひのき)など。
「奥山の―の板戸を押し開きしゑや出で来(こ)ね後(のち)は何せむ」〈万・二五一九〉
[補説] 書名別項。→槙
[人名用漢字] [音]シン(呉)(漢) [訓]まき
木の名。「柏槙(びゃくしん)」…
画数:10
訓読み:シン
音読み:まこと、 まことに、 ま-
意味:
1 うそや偽りでないこと。にせものでないこと。本当。真実。ほんもの。「真の芸術」「真の勇気」
2 まじりけがないこと。本来の意味どおりであること。「真の紅」「真の正方形」
3 道理として正しいこと。真理。「真を究める」
4 まじめなこと。真剣なこと。また、そのさま。「真になって相談にのる」
5 論理学で、ある命題が事実と一致すること。また、そのさま。⇔偽(ぎ)。「逆もまた真なり」
6 「楷書」に同じ。「真、行、草」
7 (「心」とも書く)
華道で、構成の中心となる枝。役枝(やくえだ)。