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比菜(ひな)
基本情報
総画数15
読み方ひな
備考
中国では雛という漢字は「未成年の売春婦」を連想する可能性があります。
インドネシア人が聞くと「下品な」を連想する可能性があります。
イメージ
草花
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漢字情報
画数:4
訓読み:ヒ
音読み:くらべる、 ならぶ、 ならべる
意味:
1 同等に扱われること。同列におかれること。たぐい。「速球にかけては彼の比でない」「日本人の勤勉さは他に比を見ない」
2 「詩経」の六義(りくぎ)の一。たとえを用いて気持ちを述べる詩の叙述法。
3 二つの数a、bがあるとき、aがbの何倍であるかの関係をaのbに対する比という。a:bと表す。
4 名詞に付いて、それと比較する意を表す。「前年比で三割の増収」
[音]ヒ(呉)(漢) [訓]くらべる ころ たぐい
[学習漢字]5年
1 二つを並べて見くらべる。「比較/対比・類比」
2 二つのものをくらべた…
画数:11
訓読み:サイ
音読み:な
意味:
《「肴(な)」と同語源》
1 葉・茎を食用とする草本。菜っ葉。「サラダ菜」
2 油菜(あぶらな)。「菜の花」
酒や飯に添えて食べるもの。おかず。副食物。「一汁一菜」
[音]サイ(呉)(漢) [訓]な
[学習漢字]4年
①〈サイ〉
1 葉・茎・根などを食用にする草の総称。「菜園・菜食/山菜・蔬菜(そさい)・白菜・野菜・根菜類」
2 おかず。副食。「前菜・総菜(そうざい)」
3 料理。「菜館」
②〈な〉「菜種/青菜・油菜・水菜・若菜」
[難読]雪…