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準之介(じゅんのすけ)
基本情報
総画数20
読み方じゅんのすけ
備考
特になし
イメージ
日本的
漢字情報
画数:13
訓読み:ジュン、 セツ
音読み:ひとしい、 みずもり、 のり、 じゅんじる、 じゅんずる、 なぞらえる
意味:
[音]ジュン(慣) [訓]みずもり なぞらえる
[学習漢字]5年
1 水平を計る道具。みずもり。「準縄(じゅんじょう)/平準・水準器」
2 物事をはかるよりどころ。「基準・規準・照準・標準」
3 なぞらえる。のっとる。「準拠・準則・準備・準法・準用」
4 正式に似た扱いをする。「準急・準星」
[名のり]とし・ならう・のり・ひとし
[難読]水準(みずばかり)
[接頭]名詞に付いて、それに次ぐものであること、それに近いもの、あるいはそれに近い取り扱いを受けることなどを表す。「―優勝」「―…
画数:3
訓読み:シ
音読み:ゆく、 これ、 の、 おいて、 この
意味:
[代]
1 近称の指示代名詞。
話し手が持っている物、または、話し手のそばにある物をさす。このもの。「―は父の形見の品です」「―を片付けてください」
話し手が、いま話題にしたばかりの事物などをさす。このこと。このもの。「全世界の平和。―が私の切なる願いだ」
話し手が当面している事柄をさす。このこと。「―を仕上げてから食事にしよう」「―は困ったことだ」
話し手の現にいる場所をさす。ここ。「―へどうぞ」
話し手が存在している時をさす。今。「―から出かけるところです」
話し手のすぐそばにいる親しい人をさ…
画数:4
訓読み:カイ
音読み:たすける、 すけ
意味:
[常用漢字] [音]カイ(漢) ケ(呉) [訓]すけ
1 物の間にはさまる。「介意・介在」
2 間に入ってとりもつ。「紹介・仲介・媒介」
3 そばに付き添って助ける。世話をする。「介錯(かいしゃく)・介助・介抱」
4 外側から覆って中身を守るもの。よろいや甲殻の類。「介冑(かいちゅう)/魚介」
5 固く身を守る。「狷介(けんかい)」
6 ひとり。一つ。「一介」
[名のり]あき・かたし・たすく・ゆき・よし