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真沙美(まさみ)
基本情報
総画数26
読み方まさみ
備考
特になし
イメージ
海・水
情熱的
無邪気
愛される
誠実
正直
美しい
気品
学業優秀
芸術的
漢字情報
画数:10
訓読み:シン
音読み:まこと、 まことに、 ま-
意味:
1 うそや偽りでないこと。にせものでないこと。本当。真実。ほんもの。「真の芸術」「真の勇気」
2 まじりけがないこと。本来の意味どおりであること。「真の紅」「真の正方形」
3 道理として正しいこと。真理。「真を究める」
4 まじめなこと。真剣なこと。また、そのさま。「真になって相談にのる」
5 論理学で、ある命題が事実と一致すること。また、そのさま。⇔偽(ぎ)。「逆もまた真なり」
6 「楷書」に同じ。「真、行、草」
7 (「心」とも書く)
華道で、構成の中心となる枝。役枝(やくえだ)。
画数:7
訓読み:サ、 シャ
音読み:すな、 よなげる
意味:
[常用漢字] [音]サ(漢) シャ(呉) [訓]すな いさご
①〈サ〉
1 すな。「沙漠」
2 水で洗って適否をより分ける。「沙汰(さた)」
②〈シャ〉
1 すな。「恒河沙(ごうがしゃ)」
2 梵語の音訳字。「沙弥(しゃみ)・沙門」
[名のり]いさ・す
[難読]沙蚕(ごかい)・沙魚(はぜ)
数の単位。1の1億分の1。→位(くらい)[表]
《「石子」の意》石のごく細かいもの。すな。
「浜の―は金銀の」〈謡・鶴亀〉
非常に細かい石の…
画数:9
訓読み:ビ、 ミ
音読み:うつくしい、 よい、 ほめる
意味:
[名・形動]
1 姿・形・色彩などの美しいこと。また、そのさま。「美の極致」「自然の織り成す美」
「―な感じのするものは大抵希臘(ギリシヤ)から源を発して居るから」〈漱石・吾輩は猫である〉
2 非常にりっぱで人を感動させること。「有終の美を飾る」
3 哲学で、調和・統一のある対象に対して、利害や関心を離れて純粋に感動するときに感じられる快。また、それを引き起こす対象のもつ性格。「真善美」「美意識」
4 味のよいこと。うまいこと。また、そのさま。
「―なる飲食をも悪しき飲食をも」〈今昔・三・二六〉