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純之介(じゅんのすけ)
基本情報
総画数17
読み方じゅんのすけ
備考
特になし
イメージ
日本的
清潔
無邪気
愛される
漢字情報
画数:10
訓読み:シュン、 ジュン、 トン
音読み:きいと、 も、 ぱら
意味:
[形動][文][ナリ]まじりけや偽りのないさま。人柄や気持ちがすなおで、けがれたところがないさま。「純な心」「純な男」
[ト・タル][文][形動タリ]に同じ。
「―たる天保(てんぽう)度の人間だから」〈逍遥・当世書生気質〉
[接頭]名詞や形容動詞に付いて、そのものだけ、また、その状態だけで、他の要素がまじらない意を表す。「純日本ふう」「純客観的な報告」
[音]ジュン(呉)
[学習漢字]6年
まじりけがない。「純益・純情・純真・純粋・純然・純毛・純良/至純・清純・単純・不純」
[名のり]あつ・あつし…
画数:3
訓読み:シ
音読み:ゆく、 これ、 の、 おいて、 この
意味:
[代]
1 近称の指示代名詞。
話し手が持っている物、または、話し手のそばにある物をさす。このもの。「―は父の形見の品です」「―を片付けてください」
話し手が、いま話題にしたばかりの事物などをさす。このこと。このもの。「全世界の平和。―が私の切なる願いだ」
話し手が当面している事柄をさす。このこと。「―を仕上げてから食事にしよう」「―は困ったことだ」
話し手の現にいる場所をさす。ここ。「―へどうぞ」
話し手が存在している時をさす。今。「―から出かけるところです」
話し手のすぐそばにいる親しい人をさ…
画数:4
訓読み:カイ
音読み:たすける、 すけ
意味:
[常用漢字] [音]カイ(漢) ケ(呉) [訓]すけ
1 物の間にはさまる。「介意・介在」
2 間に入ってとりもつ。「紹介・仲介・媒介」
3 そばに付き添って助ける。世話をする。「介錯(かいしゃく)・介助・介抱」
4 外側から覆って中身を守るもの。よろいや甲殻の類。「介冑(かいちゅう)/魚介」
5 固く身を守る。「狷介(けんかい)」
6 ひとり。一つ。「一介」
[名のり]あき・かたし・たすく・ゆき・よし