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芯一郎(しんいちろう)
基本情報
総画数17
読み方しんいちろう
備考
特になし
イメージ
夢・希望
リーダー
努力
独立
漢字情報
画数:7
訓読み:シン
音読み:ほそい、 とうしんぐ
意味:
[常用漢字] [音]シン(漢)
物の中心。「芯地/糸芯・帯芯・灯芯」
⇒しん(心)2
1 精神。こころ。また、こころの奥底。「心、技、体のそろった力士」「心の強い人」→心(しん)から
2 (多く「芯」と書く)もののなか。中央。中心。
内部の奥深いところ。「からだの心まで冷える」
中央にあって、重要な役割をになう部分。「鉛筆の心」「蝋燭(ろうそく)の心」「一家の心となって働く」
火が通っていない飯粒や麺の、中央の硬い部分。「心のある御飯」
物の形状を保つために、その内部に入れるもの。「…
画数:1
訓読み:イチ、 イツ
音読み:ひとつ、 ひとたび、 はじめ、 ひと-
意味:
いち。ひとつ。声に出して数をかぞえるときの語。ひい。「一、ふ、み、よ」
「ひ(一)」の音変化。「一、ふう、みい」
《(中国語)》数のいち。ひとつ。
[音]イチ(呉) イツ(漢) [訓]ひと ひとつ
[学習漢字]1年
①〈イチ〉
1 数の名。ひとつ。「一一・一枚/逐一・万一」
2 物事の最初。一番目。「一位/第一」
3 ひとたび。「一応・一巡」
4 最上のもの。「随一・天下一・日本一」
5 ひとまとまり。「一概・一軍・一座・一同・一様」
6 他…
画数:9
訓読み:ロウ、 リョウ
音読み:おとこ
意味:
[名]
1 男子。特に、年若い男子。若者。
2 女性から夫、または情夫をさしていう語。郎君。
「妾(わたし)は時々に呼吸器となって、―が浮気なる口元を塞がん」〈逍遥・当世書生気質〉
3 中国の官名。侍郎・尚書郎などの総称。
[接尾]数を表す語、またはそれに準じる語に付く。
1 一族あるいは一家の中で、男の子の生まれた順序に従い、男子の名前をつくる。「一郎」「次郎」
2 男女の別なく、子供の生まれた順序を示す語として用いる。
「男子二人、女子一人をもてり。太―は質朴(すなほ)にてよく生…