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芽依香(めいか)
基本情報
総画数25
読み方めいか
備考
特になし
イメージ
森・湖・川
生命
若さ
香り
美しい
漢字情報
画数:8
訓読み:ガ、 ゲ
音読み:め、 めぐむ
意味:
[音]ガ(漢) [訓]め めぐむ
[学習漢字]4年
①〈ガ〉
1 草木のめ。「腋芽(えきが)・肉芽・胚芽・麦芽・発芽・葉芽」
2 物事がめばえる。きざす。「萌芽(ほうが)」
②〈め〉「新芽・若芽」
[名のり]めい
1 植物の種子から最初にもえ出す茎・葉。また、茎・葉などが未発達の状態にあるもの。生じる位置により定芽・不定芽に、展開後の器官により葉芽・花芽・混合芽に、形成時期などにより夏芽・冬芽などに分けられる。
2 卵の黄身の上にあり、将来ひなになる部分。
3 新たに生…
画数:8
訓読み:イ、 エ
音読み:よる
意味:
[常用漢字] [音]イ(漢) エ(呉) [訓]よる
①〈イ〉
1 頼りにする。寄りかかる。「依存・依託・依頼/憑依(ひょうい)」
2 よりどころとする。「依願・依拠」
3 もとのまま。「依然」
②〈エ〉頼りにする。「依怙(えこ)/帰依」
[名のり]より
〈衣〉⇒い
〈依〉⇒い
画数:9
訓読み:コウ、 キョウ
音読み:かおり、 か、 かおる
意味:
1 かおり。におい。現代では、良いにおいをさすことが多い。「磯の香」「湯の佳漂う温泉街」
2 美しい色つや。光沢。
「榊葉(さかきば)の―をかうばしみ」〈宇津保・嵯峨院〉
香(こう)の古名。
「手に香鑪(かうろ)を執りて―を焼きて発願(こひねが)ふ」〈皇極紀〉
1 種々の香料を練り合わせたもの。練り香。また、香木。たきもの。「香をたく」
2 「香道」の略。
3 「香合わせ」の略。
4 「香色(こういろ)」の略。
5 織り色の名。縦糸は赤、横糸は黄、または縦糸・横糸ともに…