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芽衣亜(めいあ)
基本情報
総画数21
読み方めいあ
備考
特になし
イメージ
国際的
森・湖・川
生命
若さ
漢字情報
画数:8
訓読み:ガ、 ゲ
音読み:め、 めぐむ
意味:
[音]ガ(漢) [訓]め めぐむ
[学習漢字]4年
①〈ガ〉
1 草木のめ。「腋芽(えきが)・肉芽・胚芽・麦芽・発芽・葉芽」
2 物事がめばえる。きざす。「萌芽(ほうが)」
②〈め〉「新芽・若芽」
[名のり]めい
1 植物の種子から最初にもえ出す茎・葉。また、茎・葉などが未発達の状態にあるもの。生じる位置により定芽・不定芽に、展開後の器官により葉芽・花芽・混合芽に、形成時期などにより夏芽・冬芽などに分けられる。
2 卵の黄身の上にあり、将来ひなになる部分。
3 新たに生…
画数:6
訓読み:イ、 エ
音読み:ころも、 きる、 きぬ、 -ぎ
意味:
着るもの。衣服。「衣を払う」「衣食住」
1 人のからだに覆いつけるものの総称。衣服。きもの。きぬ。
2 僧尼が袈裟(けさ)の下に着る衣服。法衣(ほうえ)。僧衣。「墨染めの衣」
3 揚げ物や菓子などの外面をくるんだり、まぶしつけたりするもの。「てんぷらの衣」
4 動物の皮膚、羽毛などをたとえていう。
「夏虫の(ひむし)の―」〈仁徳紀・歌謡〉
きぬ。ころも。着物。多く「おんぞ(御衣)」「みそ・みぞ(御衣)」の形で用いる。
「神―(みそ)織りつつ」〈神代紀・上〉
[音]イ(漢) エ(呉) …
画数:7
訓読み:ア、 アツ、 オウ
音読み:つぐ
意味:
日本の詩雑誌。大正13年(1924)11月、安西冬衛、北川冬彦、滝口武士らが中心となり中国の大連で創刊。短詩、新散文詩の試みなど、昭和初期の日本のモダニズム詩の発展につながる実験的作品の発表の場となった。昭和2年(1927)12月までに全35冊を刊行して終刊。
[常用漢字] [音]ア(漢) [訓]つぐ
1 上位や主たるものに次ぐ。次位の。準ずる。「亜将・亜聖・亜流・亜熱帯」
2 化合物中で酸化の程度の低いものを表す語。「亜硝酸・亜硫酸」
3 生物学で、生物分類上の基本単位である門・綱・目・科・属・種などの、それぞれの下位単位を表す語。「亜…