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貴史(たかふみ)
基本情報
総画数17
読み方たかし、たかふみ
備考
特になし
イメージ
宝石
美しい
気品
文学的
歴史
漢字情報
画数:12
訓読み:キ
音読み:とうとい、 た、 とい、 とうとぶ、 たっとい、 たっとぶ
意味:
[音]キ(呉)(漢) [訓]たっとい とうとい たっとぶ とうとぶ
[学習漢字]6年
1 価値・身分が高い。「貴顕・貴族・貴重・貴賓・貴金属・貴公子/高貴・尊貴・富貴」
2 値段が高い。「騰貴」
3 相手に対して敬意を示す語。「貴下・貴君・貴校・貴国・貴社・貴殿」
[名のり]あつ・あて・たか・たかし・たけ・むち・よし
[難読]貴方(あなた)・貴女(あなた)・貴人(うまひと・あてびと)
神や人を尊んでいう語。固有名詞の下に付けることが多い。「大日(おおひるめの)貴」「大己(おおあな)貴」
画数:5
訓読み:シ
音読み:ふびと、 ふみ、 さかん
意味:
《「ふみひと」の音変化。「ふびと」とも》
1 古代、朝廷で記録・文書をつかさどった役。また、その役人。
2 古代の姓(かばね)の一。多くは渡来人に与えられ、文筆に従事した者たちの姓。
⇒ふひと
1 歴史。「史をひもとく」「日本史」
2 律令制で、太政官(だいじょうかん)・神祇官(じんぎかん)の主典(さかん)。文書・庶務をつかさどった。
3 漢籍を経・史・子・集に分類した四部の一。歴史書の部門。
[音]シ(呉)(漢) [訓]ふみ ふひと さかん
[学習漢字]5年
1 出来…