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須春(すばる)
基本情報
総画数21
読み方すばる
備考
特になし
イメージ
若さ
明るい
漢字情報
画数:12
訓読み:シュ、 ス
音読み:ひげ、 もとめる、 もちいる、 すべからく、 すべし、 まつ
意味:
⇒す
[常用漢字] [音]ス(呉) シュ(漢) [訓]すべからく
①〈シュ〉
1 必要とする。「須要」
2 わずかの間。しばらく。「須臾(しゅゆ)」
3 梵語の音訳字。「須弥山(しゅみせん)」
②〈ス〉必要とする。「必須」
[名のり]まつ・もち・もとむ
画数:9
訓読み:シュン
音読み:はる
意味:
1 四季の第一。冬と夏の間で、日本では3・4・5月をいう。暦の上では立春から立夏の前日まで(陰暦の正月から3月まで)をいい、天文学では春分から夏至まで。しだいに昼が長く、夜が短くなり、草木の芽がもえ出る。「暖かい春の日ざし」《季 春》「窓あけて窓いっぱいの―/山頭火」
2 《陰暦では立春のころにあたるところから》新年。正月。「新しい春を迎える」
3 思春期。青年期。青春。また、思春期の欲情。「春のめざめ」
4 人生の中で勢いの盛んな時期。また、最盛期。「人生の春」「わが世の春をうたう」
5 苦しくつらい時期のあとにくる楽しい時期。「わが家…